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衆議院選挙2026 青森

立候補者の一覧

政策の比較

選挙の情報

投票の情報

第1区
升田世喜男

升田世喜男ますた せきお

中道

主な公約:

・物価高対策、食料品消費税ゼロ
・TAC制度の見直し、農業の直接支払制度強化
・子育てと教育にお金のかからない国づくり
・東京一極集中を是正し多極集中の国へ
・総理大臣の解散権の制限

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年齢:68歳

主な経歴:元・青森県小泊村議会議員
青森県議会議員
立憲民主党青森県総支部連合会代表代行

第1区
斎藤美緒

斎藤美緒さいとう みお

共産

主な公約:

・消費税減税、廃止をめざす
・インボイス廃止
・中小起業支援と一体に賃上げ
・国保、介護の負担軽減
・大学学費ただちに半額
・医療、介護、福祉の報酬引き上げ
・原発ゼロ
・核兵器禁止条約を批准
・農林漁業を基幹産業に

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年齢:45歳

主な経歴:日本共産党青森県委員会書記長

第1区
加藤勉

加藤勉かとう つとむ

参政

主な公約:

・減税、積極財政で経済をまわす
・青森の農林水産業を活性化させて日本を救う
・「日本の子どもたち」に正しい教育を
・あたりまえな国防を
・日本は日本人で支える(大量移民問題)

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年齢:65歳

主な経歴:元・海上自衛隊

第1区
津島淳

津島淳つしま じゅん

自民

主な公約:

・青森県東方沖地震被害の復興支援
・むつ総合病院の建て替え実現
・ホタテ養殖漁業の再生
・県民の所得向上
・強力な少子化対策と社会源対策

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年齢:59歳

主な経歴:内閣府副大臣
自由民主党青森県支部連合会会長

第2区
神田潤一

神田潤一かんだ じゅんいち

自民

主な公約:

・誇りをもてるふるさとを受け継ぐ
・こどもたちの未来につながる成長をつくる
・日本の平和と国民のくらしを守る

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年齢:55歳

主な経歴:元・日本銀行
元・フィンテック協会常務理事
自由民主党 国会対策副委員長

第2区
金濱亨

金濱亨かねはま あきら

国民

主な公約:

・手取りを増やし家計を守る
・教育の完全無償化
・教育DXの推進
・スポーツ社会保障体制の推進
・スポーツ平和外交

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年齢:37歳

主な経歴:元・青森県公立高校教員
国民民主党青森県総支部連合会代表

第2区
久保将

久保将くぼ しょう

共産

主な公約:

・消費税一律5%減税、インボイス廃止
・賃上げとセットで労働時間短縮
・農漁業、地域経済振興
・選択的夫婦別姓の導入
・大軍拡より教育、医療介護、防災に予算を増やす

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年齢:71歳

主な経歴:元・八戸市議会議員
日本共産党三八地区委員長

第2区
松尾和彦

松尾和彦まつお かずひこ

中道

主な公約:

・すべての人に必要な「ベーシックサービス」の充実
・地域の力を生かした経済成長
・東京一極集中からの転換
・人への投資で、誰も取り残さない未来
・信頼できる政治

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年齢:62歳

主な経歴:元・青森県議会議員
元・三戸町長

第3区
岡田華子

岡田華子おかだ はなこ

中道

主な公約:

・生活支援(物価高対策、所得の向上)
・地域コミュニティの再生
・教育の無償化と環境整備
・外交・安全保障戦略の推進

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年齢:45歳

主な経歴:弁護士

第3区
木村次郎

木村次郎きむら じろう

自民

主な公約:

・安保3文書の年内改定
・国道7号線の4車線化
・平成の合併を経たこれからの基礎自治体の制度設計

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年齢:58歳

主な経歴:元・青森県職員
元・国土交通大臣政務官
元・防衛大臣政務官

第3区
佐原若子

佐原若子さわら わかこ

れいわ

主な公約:

・消費税廃止
・今すぐつなぎの10万円一律給付
・社会保険料は国のお金で引き下げる
・今すぐできる少子高齢化対策
・戦争ビジネスには加担しない

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年齢:72歳

主な経歴:歯科医師

候補者の第一声をご紹介します。
去年の消費者物価指数は111.2で、前の年より3.1%上がりました。上昇は4年連続です。特に目立つのが食料品の値上げで、「米類」は67.5%上昇しました。円安で輸入品の価格も上昇。こうした物価の上昇に賃金の伸びが追いつかず、家計への支援に関心が高まっています。
ロシアによるウクライナ侵攻以降、「力による現状変更」は現実の脅威に変わりました。今月、アメリカ軍がベネズエラを攻撃しました。日中関係も緊張の度合いが高まっています。日本を取り巻く環境が大きく変わる中、陸海空の自衛隊やアメリカ軍基地がある青森県にとって、外交・安全保障は重要な政策課題です。
升田世喜男
第1区

升田世喜男

「今日から12日間、衆議院選挙が始まりました。今回の選挙は衆議院でありますから、政権選択選挙でありますが、どうか皆さん、今回の選挙は歴史的な選挙になるんじゃないかと僕は思っております。

改めて、私、升田世喜男でありますが、この度は新党・中道改革連合から出馬をさせていただきます。なぜ中道改革連合かと言いますと、それは一つに生活者ファースト。そして、大衆と共に歩む。一つは、平和を大事にする。この理念と方向性に、私も共鳴させていただき、そして、立憲民主党を私も離党し、この政界再編から日本を再建するという、この、熱い志に身を投じてまいりたい、こう決断したからでございます。

今回は公明党さんの、大きな力をいただいて、金持ちがさらに金持ちになる、そういう世の中ではなくて、せめて150万円収入が増えたら、もっと楽しく人生を送れるんじゃないかという人たちの味方になるような政党が、中道改革連合だと、私は確信を持って参画をさせていただきました。

例えばラーメン屋に行って、ちょっと儲かったから、所得が増えたからラーメン五杯くださいっていう人はいません。やっぱり一杯でお腹いっぱいになりますから。寿司屋で言ったって同じです。何を言いたいかというと、金持ちがどんどん金持ちじゃなくて、困っている人が裕福になれば、みんな楽しんで、飲食を楽しむ。そしてまたブティックにも行く、あるいは演劇のコンサートにも行く。地域でお金が回るじゃないですか。

そのお金でもって、地域の経済や暮らしを高めていく。上から目線の経済対策ではなくて、一人ひとりの楽しむ行動から経済を作って、分厚い中間層を底上げする。これが中道改革連合でございまして、これには大賛同で身を投じさせていただきたいと思っています。

私も、色々な理由があって、自分自身は大きく変わってないんですが、どういうわけか、所属した政党がどんどん変わって、升田世喜男はいろいろ変わったんじゃないかなって言われてますけども、そんなことはありません。やはり、青森県に生まれ育った升田世喜男でありまして、ふるさと青森のために、粉骨砕身、頑張りたい。

人口減少で喘いでいる。しかし皆さん、青森県は食料自給率100%を超えているんです。東京は1パー、大阪は2パー。単純計算はできないけど、食べないと暮らせない。それに対して、しっかり役割を果たしている。この青森県が、どうして貧乏県と言われ続けなきゃいけないんでしょうか。

これが悔しくて、今から21年前に、県議会をやめて、国政にチャレンジをさせていただきました。その間、伊吹先生とは色んな意味でご縁をいただいて、今またこうして、まさか一緒に国政を戦う流れになるとは、これは思いもしなかったわけでありますけども、これはある意味、歴史的な役割がある証左ではないか、こういう深い認識のもとで戦ってまいりたいと思います。

諦めない男といつの間にか言われました。48から国政に挑戦して、約10年間浪人で、また落選して、7年間浪人で、よし頑張るぞと思ったら、1年と3か月で解散だなんて。どうして1年3か月前に国民から付託を受けた国会議員の首を、こう簡単に切れるんですか。

いつもは700億円弱なんです。680から700億円。今回、冬だから855億円もかかる。除雪費に回してくださいよ。もう子ども達だってね、ご飯を食べられない人、たくさんいる。そういうところに予算、回せませんか。

どうしても、一つの政党が長く政権を取ると、当てる光は同じところ。だから時に政権交代があって、みんなに施しのある政治、今こそ一番求めてるんではないでしょうか。

私は小さな村に生まれ育ちました。青森に住んで21年目であります。出身地の小泊は今2400人、青森は26万人、百倍違う地域で今暮らしております。地域間格差を伝えるのは、升田世喜男の役割だと、こんな風にも思っております。

そして、この世は不平等から始まってます。ですから、税金の頂き方と使い方を変えて、あるいは法律や社会制度を変えて、額に汗をかいて頑張れば報われる、どんな家庭に生まれ育とうとも、せめてチャンスや、教育の機会均等は守らないといけない。

我が日本は無資源国家、人間力でここまで歩んでまいりました。その人への投資、人を中心にする、人権を大事にする、この思いで頑張ってまいりたいと、このように思います」

升田世喜男
第1区

升田世喜男

・恒久的な食料品消費税ゼロ
・「地方創生推進交付金」の大幅増額

「食料品の消費税ゼロ、これを恒久的に。ジャパンファンドで運用した利益であてがうことが十分可能であります。
例えば、市長や町長が自由に使えるお金をもっと地方にどんとやって、そうすると地方が独自の景気対策をしますから、そのことがまた底上げになる。
物価高で、まだ元気が出ていない時は、積極財政の容認はやむを得ないと思っています。時代の動きに合わせて対応していく」

升田世喜男
第1区

升田世喜男

・インテリジェンス機能強化
・地下シェルター建設

「(安保)3文書はまず堅持すべきだと思います。
ただ、我が国を取り巻く安全保障の環境は激しく変化しているのは十分理解できます。
まずインテリジェンス情報収集分析では何をやるか、これを徹底的に強化していかなければいけない。日本はそれが弱いので。
外交力を高める個人の国会議員一人ひとりの議員外交も同時に必要。
私は避難場所が必要だと思います。それは地下シェルターです。
世界ではもうやっていますから」

斎藤美緒
第1区

斎藤美緒

「この災害級の豪雪が、市民の生活を直撃しています。改めて、これは災害だと捉えて、道路の除雪の徹底や、歩道の確保、そして特別な予算措置も含めて、市民の生活を守る対応をとるため、力を尽くしてまいります。

今日、衆議院選挙が公示されました。高市政権は、国民を置き去りにして、大義なき解散を強行し、物価高では無策、そして外交でも、トランプ政権の言いなりで、世界の流れとは逆行し、日中関係も、解決策、打開策が見えないという、行き詰まった中での解散となります。

ここは皆さん、ご一緒に力を合わせて、いよいよこの自民党政治を終わらせる、選挙にしようではありませんか。今、日本の政党が、右へ右へと流れて、そして自民党の政治に飲み込まれていっています。中道改革連合の代表も、自民との連立はあり得るとまで言及している。

市民から不安の声が寄せられています。暮らしより軍事だという政治が加速し、人権を軽視する、排外主義まで横行している中で、だからこそ私は、誰もが尊重され、そして平和の願いを受け止めて、憲法がど真ん中な、憲法をど真ん中にした政治を、ぶれずに頑張ります。

今度の総選挙で問いたいのは、このアメリカ言いなりの政治を、一体いつまで続けるんでしょうかということです。国際法なんて関係ないと言い張って、ベネズエラに軍事侵攻する。暴力の支配を振り回し、振りかざす。このアメリカのトランプ大統領に従属して、軍事費を積み上げて、暮らしを押しつぶす政治、これをこのまま続けていいんでしょうか。

とうとうアメリカは23日、国家防衛戦略で、同盟国はGDP5%の軍事費をよこせと言い出しました。しかもそれは、アメリカの本土防衛最優先のためだと言い張っているんです。皆さん、今でも日本の軍事費、26年度予算、GDP比2%、9兆円を超えている、こういった中で、さらに5%へと引き上げる。とんでもありません。

私は先日、病院を追い出されたという方と出会いました。自民党政治が医療費を抑制させて、ベッドを減らし、医師を減らし、診療報酬をどんどん引き下げてきて、今、病院の七割が赤字経営だという、この医療崩壊を痛感しました。

皆さん、病院団体も求めている、診療報酬の引き上げ、10%引き上げるために、5,000億円あればできるんです。軍事より、医療にお金をと、私は頑張りたい。皆さん、このアメリカ言いなりの政治を、今度こそ終わりにしよう。この世論をご一緒に大きくしていきましょう。

アメリカに物を言える政治をと、ずばり物言う、日本共産党を伸ばして、医療やその暮らしを守ろうじゃありませんか。

今度の選挙で、消費税減税を実行させる選挙にしましょう。自民党は減税の検討を加速させると言っていますが、検討ではダメなんです。ただちに減税が必要です。私は、消費税の廃止を目指して、直ちに5%へと提案します。

財源は、大企業の法人税を28%に戻す、元に戻すだけなんです。大企業の優遇税制を廃止し、軍事費や原発予算を削減して、確かな恒久的な財源を提案します。責任ある財源を示す日本共産党を伸ばして、消費税減税を実行させましょう。

そして国民の皆さんの一番の願いは、物価高騰対策です。消費税の減税で物の値段を一気に引き下げると同時に、私は賃金を上げていく、物価高騰に負けない賃上げを提案します。

中小企業への支援をどんどん増やしましょう。事業者が社会保険料の負担を軽減することができるようにするなど、国が中小企業への賃上げを支える仕組みを作ります。全国一律の最低賃金制度を実現させて、時給1,500円以上、そして、ケア労働者、医療や介護や保育で働く人たちの公定価格を引き上げて、賃金を引き上げます。

今、私たちが働いた富が、大企業や大株主に集中している。ここを正してこそ、経済を立て直せると、ずばり、ここに切り込むことができる、日本共産党を伸ばして、消費税減税、そして賃上げを実現させましょう。

前回の総選挙から一年3か月、ホタテ養殖の産業を持続可能なものにという取り組みでは、党派の違い、立場の違いを超えて、知恵を出し合おうと、漁協の皆さんや、自治体の首長の皆さん、そして、県議員の皆さんと共同を広げてきました。

住民の声の要求実現のために、苦難軽減のために、とことん頑張り抜くのが、日本共産党の議席です。企業団体献金を一円も受け取ったことがない。だからこそ、あの裏金問題を、この世の中に暴いて、金権腐敗の政治を一掃させようと、大きな世論を作ってきました。

自民党の議席を、少数に追い込む一翼を担ってきました。この力が、この議席がさらに増えれば、もっと政治を前に動かすことができます。

この青森1区は、自民党政治と正面から、きっぱり対決できる、この私、斎藤美穂へ、皆さんの一票を託していただき、ご一緒に政治を変えましょう」

斎藤美緒
第1区

斎藤美緒

・消費税廃止をめざし5%に減税
・最低賃金1,500円以上に引き上げ

「消費税の減税と中小企業への支援と一体にした賃上げと社会保障の充実。
財源は大企業や富裕層の方々に応分の負担をしていただくことと、軍事費にメスを入れれば30兆円生まれます。
高市政権の『積極財政』については、国債を大量に発行させて、軍事費と大企業にばらまくと、円の信用を低下させて、それが円安と物価高の大きな要因になっていますので、政治災害をもたらすしかない」

斎藤美緒
第1区

斎藤美緒

・安保法制の廃止
・ミサイル配備の撤回

「この対米従属を切り替えることが必要だと思います。
アメリカに言われるがままに軍事費を積み上げていく、これで良いのかと。
安保法制の廃止を求めて、対話による外交に徹するということが一番大事だと思います。
ASEANと協力して、この東アジアでも平和の枠組みを作って、日本の平和と安全を守っていくべき」

加藤勉
第1区

加藤勉

「参政党はこの度、一人ひとりが日本。アイ・アム・ジャパンを掲げております。そのうえ、私は今回、大きく分けて三つの柱をまとめて申し上げたいと思います。

一つ目は経済対策。減税、消費税は最終目標は廃止です。減税と社会保険料の見直し、これによって現在46%の個人負担率、それを上限35%に下げる。そのことによって財布の中のお金を残す、増やすと同時に、積極財政を行って国民の皆様の経済を豊かにする。

そして日本で現在99.7%と言われている中小企業の方たち、この方たちを全力で守る。そういう意気込みで掲げております。

二つ目は外国人対策。これは決して差別ではありません。日本国内では、日本人中心の政策、日本人中心の生活を回さなければいけない。日本の文化、ルールに従って、正しい共生のかたち。外国人と日本人が正しく共生するかたち、もちろんその姿勢は必要です。それを含めた明確なルールを確立させる、正しい共生のかたちをつくっていきます。基本はあくまでも日本人中心の社会です。

そして三つ目、少子化。少子化対策、子育て、教育。今、日本は急速な少子化。この状況、この現状をきちんと見極めて、要因としては何よりも、やっぱり経済状況、経済、教育が不安だ。そして子育てにかかる、育児にかかるお金。それがあるからこそ、子どもを産み育てる、その意欲がわかないじゃないですか。その気持ちはわかないんだと思います。

それが何よりも要因と考えて、財政支援です。経済支援、子ども一人あたり0歳から15歳まで毎月10万円を支給する。生活に安心、子育てに安心の気持ちを持ってもらう。それが何よりも少子化対策の子育て支援です。

日本人の宝物は、日本の、日本の宝物は日本人の子ども。その子どもを増やす。それを最優先に掲げたいと思います。この三点が大きな三本柱です。

そのほかに私は、この青森県として、青森県の候補者として、第一次産業の活性化。第一次産業の従事者の方たちの収入を保証する。収入保証。やりがいのある仕事で変えていく。それを全力でやっていこうと思います。

それから、自衛官、警察官、消防士、海上保安官。地域を守っている人たち、国を守っている人たちの待遇改善。これらを私は全力でやっていこうと思います。

一人ひとりが日本。みなさん。当事者、みなさんの当事者となって、アイ・アム・ジャパン。私は先頭を走ります。一緒に強い日本を、強い青森県をつくっていきましょう」

加藤勉
第1区

加藤勉

・消費税減税と社会保険料削減で経済を回す
「消費税の廃止を求めた減税です。

それから、社会保険料の見直しによって、今現在稼いだ分の半分が国に納めなければいけない。
国民負担率46%、上限35%まで下げる。財布の中身を増やすという政策で経済を回す。
その財源を何にするかと言うと、新たな財源を得られなくても、今の予算のやりくりをすれば良い話。
積極財政だと、もちろん私たちも訴えています。中小企業の方たちを救うこと、守ることができる」

加藤勉
第1区

加藤勉

・スパイ防止法
・自衛官などの処遇改善

「これは対外的な問題ですので、周りの諸外国、特に近隣諸国がどういう状況なのかを見極めて、今、増額を言っているんだと思います。
私もそれは理解しています。それについては適切です。
(青森県には)米軍もいるし、その中でしっかりと日本として、日本のスタンスを示す。
言ってみれば、舐められている状態でもあるんですね。
まずそれを打開するために、言うことははっきりと言う。
世界に対して示す。それは何よりも外交であり、防衛であると考えます」

津島淳
第1区

津島淳

「いよいよ公示の日を迎えました。気持ちも新たに、この厳しい、厳しい選挙戦、全力で、全力で戦い抜いていってまいります。お集まりの皆様、今日は本当に足元悪い中、交通事情も悪い中、お集まりいただきましたことを心より感謝申し上げます。

残念ながら、雪のためにこの場に行けないけれども頑張れ。そういう電話を直接、間接にいただいております。そういった、ここに、この場にいないけれども、津島頑張れ、そういう方々の思いを含め、先ほど交わした、あの手の力。握手の絆の強さというものを、今、我が力に変えて、この選挙で戦い抜いてまいりたいと考えてございます。そして、この雪の時期、厳しい時期の選挙でございます。

準備に関わっていただいた全ての皆様に、困難な中であっても、時間的制約、また、気象条件厳しい中で準備を進めていただいた、そのことがあることを決して忘れません。行政の関係者の皆様に、時間がタイトななか、選挙準備を進めていただきました。おかげさまをもって、まず選挙戦を始められる、そういう立場になれた。そういう思いを持ってございます。そういった全ての皆様への感謝の思いを述べさせていただきます。皆様、本当に、本当にありがとうございます。

胸が熱くなる思いが、先ほどからしております。多くの方がこうして集まっていただいて、そして頑張れ頑張れと、拍手をするために声をかけていただきました。私は、今この青森一区から、この一区の代表として、皆様のより多くのご支持を得て、国政へと歩みを進めさせていただきたい。その戦いを今進め、進めようとしているわけでございます。

かねて当選のあかつきには、雪国に住まう者の一人として、この雪国の生活とはいかなるものかというものを、高市総理に届けていきたいと。この1メートルを超える雪の中にあっても、我々は仕事をするため足を止めるわけにはいかないんですよね。生活するために、雪片付けをして、そうやって仕事に出かけ、そして、生計を立て、生業を維持して、そうやって青森をこれまで維持してきたのではないでしょうか。

その思いが十分に東京に届いているか、残念ながら思えない。まだまだ私はやらなければならないことがある。雪国で暮らすということは、こういうことなのだ。その声をまずは届けてまいりたいと思っております。

それが皆様に先ほど申し上げた、この選挙への感謝の思い、その感謝の思いを形にする、まず第一になすべきことと心得ております。この先、各地で第一声を訴えてまいります。私は青森の者の一人としてのこの思いというものをまず基本にして、そして政治家ですから政策が第一。一つ一つ、その地域地域の政策というものを訴えてまいりたい。

まずは、皆様が今大変苦しい思いをされている、この物価高の状況。これは何としても克服していきたい。厳しい物価高対策として、消費税の減税ということを、二年、食料品に限定という形で、今我々は訴えております。大事なことは、財源をしっかり明示して、行き過ぎた円安、行き過ぎた高い金利、こういう状況を招かない。そこのバランスをいかに取っていくか。ここが政治の知恵の出しどころであります。

生業が元気でなければなりません。青森県の農業、林業、水産業、いずれも厳しい状況にある課題を抱えている。特に水産業、ホタテの漁業の再生、販路回復、こうした課題に取り組んでいかなければいけない。そしてその全ての産業において、人手不足は深刻でございます。

その人手不足は、農林水産業だけじゃない、青森県内、ほぼ全てと言っていい産業で、人手不足が言われています。それを止めるためには、人口流出。東京へ出ていく人、どうやって青森に留まっていただけるか。どうやったら青森に戻ってきていただけるのか。魅力ある青森、働きがいのある、暮らしがいのある、楽しい、そういう豊かな青森をつくり上げていく。これがまさに、地方創生であります。

私は現在、高市内閣の一員、内閣府の副大臣であります。そしてその副大臣として、地方創生を担当しております。子ども政策も担当しております。今まさに、今申し上げたことを形にするために、準備に入ったばかりの、そういうタイミングであります。必ずや、この青森に、今申し上げたその成果をしっかりと花開かせていきたい。その決意を、皆様に受け止めていただきたい、そう思っております。

青森県の抱えるエネルギー、あるいは農林水産業、それらを最先端の産業とする。そのための研究人材を集めて、研究の成果を社会に実装していく。この国が進める地域未来戦略、その中にこの青森の未来戦略がある。最先端の科学と、地域が持つ産業、その可能性、ポテンシャルを融合させて、大いに花開かせる。

こうした取り組みによって、青森に人を惹きつける力を着実につけてまいりたい。そういう思いを形にして、次の世代に、今よりずっとずっと良い青森というものを引き渡してまいりたい。今の暮らしを良くするとともに、今の経済を良くするとともに、将来に、それが長続きする、しっかりとした基盤を作って、渡してまいりたい、そう思っております」

津島淳
第1区

津島淳

・2年間限定の食料品減税を検討
・成長産業への投資で経済回復

「食料品に限って2年間ということで、われわれは検討を加速化しましょう。
財源は特例公債に頼らない形で、そこは大事な基本線。
2年間で実質賃金をどれだけプラスにできるか、積極財政のところで成長投資を重視している。
青森の持っている農林水産業のポテンシャルは非常に高い。
エネルギーについても、それぞれ持っているものを生かして、最先端の科学と融合させることで研究を深め、そこから新たな好循環を生み出す」

津島淳
第1区

津島淳

・日米同盟基軸に同志国と連携強化

「防衛力を整備していく上で、安保関連3文書について、やはり期限にとらわれず、不断に見直していくということは必要なこと。
東アジアにおいて、やはり同盟国、同志国との連携というのは重要だと思っています。
その同盟国、同志国の中で、やはり日米同盟と、それから日米韓の枠組み。
それを基軸としつつ、特にASEAN諸国、さらにはEU諸国、NATO加盟国」

神田潤一
第2区

神田潤一

「晴れ男の私の選挙にふさわしい、快晴の初日となりました。この第一声、いつもと同じ館鼻公園です。曽祖父のひいおじいさんの神田重雄、そして夏堀源三郎さんの銅像もあります。

4年3か月前に、初めて選挙に挑んだ時から、この場所を第一声に選んできました。それはやはり、この八戸が、そしてこの地域が、先人の皆さんの努力と、この地域の皆さんの汗の結晶で、ここまで来たということを忘れず、初心に返るための場所として、第一声を選んでおります。

今回の選挙は、報道にあります通り、大変厳しい選挙になっています。与党の枠組みも変わり、そして、高市政権が成立してから3か月、この寒い時期の、そして国会冒頭での解散。どうしてこんな寒い時に、選挙やるんだ。なして、なしてこんな時にやるんだ。雪もこんなに降ってるのに。毎日何十人にも聞かれてまいります。

でも、この時期でも解散総選挙をしなければならない、そう決断した高市総理の思い。高市総理にはやりたい政策がある。そしてその政策を実現するために、国民の皆さんのお力をいただきたい。令和8年度予算を審議する前、重要法案を審議する通常国会の前に、この解散総選挙をやらなければならない。国民の皆さんのために、そのことを訴え、ご支援をいただかなければならない、そう決断した高市早苗総理の思いを、届けていく選挙になります。

そして、私自身は、3期目の挑戦ということになります。日本銀行、金融庁、そしてスタートアップを経て、大島理森先生の後継として、衆議院議員になり、4年3か月。誰にも負けない努力を続けてきた自負があります。2回、大臣政務官も経験させていただきました。

これから、国のため、この地元のために、しっかりとこの経験を生かして、結果を出していく3期目。地域の皆さんのために、より大きな責任と、そしてより大きな成果を、しっかりと示していく3期目に向けて、大事な大事な2週間になります。

世界では、安全保障環境が非常に厳しい。この青森二区には、自衛隊の基地も米軍基地もあります。日本の北の守りの要の地域です。そして、青森県は原子燃料サイクル施設、あるいは再稼働、新規稼働を目指す原発の準備をしている。そして、再生エネルギーも大変、この地域に立地をしつつあります。

エネルギーの面でも、この地域は日本を支えていく。さらに、食料安全保障、農林水産業は、この地域の最重要の産業です。青森県が食料供給拠点として、日本の食を支えていく。

しかし、農林水産業も、そして安全保障環境も、エネルギーも、大きな転換点にあります。国民の皆さんに、不都合な真実も含めて提示をして、骨太の議論、将来を見据えた議論をしていかなければならない。まさにその議論の前に、この総選挙を戦い、国民の皆さんの信を得る。そして、私も、その議論に参加をしていきたいと思います。

しっかり3期目、貢献をして、この地元の皆さんの明るい未来を築いていく。私は今回の選挙、厳しい選挙ではありますが、あえて笑顔で走り切りたいと思います。この地域の未来、日本の明るい未来を作っていく選挙です。

皆さんと一緒に笑顔でこの選挙を乗り切り、そしてその先に、さらに、皆さんのお子さん、皆さんのお孫さんの笑顔を約束したいと思います。

今日から2週間、皆さんお一人お一人に、できるだけ多くの方に会い、この気持ちを伝え、そして、皆さんのお気持ちをいただく。まさに、大島先生に一期目に言われた、選挙というものは、一人一人の選挙民の皆さんの心をいただくんだ。そのつもりで頑張れ。この初心に戻って、この2週間、戦い切りたいと思います」

神田潤一
第2区

神田潤一

神田潤一
第2区

神田潤一

金濱亨
第2区

金濱亨

「本日から12日間、県民の皆様、市民の皆様には、多大なご負担とご迷惑をお掛けいたします。でも、この厳しい選挙を乗り越えた先に、もっと手取りを増やす。もっと古い政治が動いていく。もっと希望のあるふるさとの未来を、皆様にお示しする。その結果を必ず私が先頭に立って、皆様にお見せして参りたいと思います。

どうぞ皆様のお力添えをお願いしたいと、心からお願い申し上げます。正直で偏らない現実的な政治。生活者、納税者、働く人の立場に立って、集めた税金を使う側の立場ではなくて、働いて、税金を納める側の立場に立った政策を実現する。

2023年、この国民民主党の門を叩きました。支持率は1%ありませんでした。多くの人に、国民民主党ってなんだ、国民民主党って大丈夫か。お前みたいな一般人が何ができるんだ。お前みたいな若造に何ができるんだ。たくさんの厳しい言葉をいただきました。

それでも、この道の先に、必ずふるさとの未来を切り開く。ふるさとの希望をつくる。その答えはこの道にあると、一寸も疑わずに、千里の道を一歩ずつ歩んでまいりました。本当に一人で戦い始めたこの政治の道であります。

今回はこうして、多くの仲間の皆さんに、お支えいただく、お力添えをいただく。ここまで、この輪が広がったことを、感無量で、心から嬉しく思いますし、今までお支えいただいた皆さんに感謝を申し上げたいと思います。

政治家の仕事は、未来の希望を作る、その制度設計を粘り強く交渉して、皆様に希望を、期待を持っていただける、その政治決断をすることです。未来の希望をつくる政治決断。自分の頭で考え、真っすぐな心で立ち向かい、その政治活動に向けて、ぶれずに歩みを進めること。

私の本日までの道のりが、まさにその政治家のなすべき姿、仕事である。誰よりも、このふるさとへの、未来への責任、使命、希望を作るんだという覚悟、誰にも負けません。

今回の国民民主党は、もっと手取りを増やす政策。50年動かなかったガソリンの減税、これを実現した。30年ぶりに年収の壁を引き上げた。この大きな実績を引き上げて、もっともっと難しい社会保険料の壁、地方税、住民税の壁、具体的なこの制度設計の壁を越えていきたい。前回の選挙よりも、さらにレベルアップした政策を訴えております。

そして、その具体的、現実的な政策とともに、経済優先、国民生活優先の政治を、この新しい政治の枠組みで作っていく。その先頭に立ち続けてきた、まさにこの国民民主党の政治姿勢、対決より解決の政治姿勢、本当に政策を実現した、この新しい政治の答えを。

「つくろう、新しい答え。」

この国民民主党の、たぐいなきキャッチフレーズをもとに作り上げた、この新しい政治を、さらに前へと歩ませていただきたい。

国民民主党と金濱亨と共に、この新しい政治を、このふるさとの未来を、一緒に作っていきましょう。つくろう、新しい答え。

私がこのふるさとの新しい答えになりたいと思います」

金濱亨
第2区

金濱亨

金濱亨
第2区

金濱亨

久保将
第2区

久保将

「昨年、高市首相が、予算が決まった時点では、総選挙も考えられない、もう物価高に集中しなければならないと言っていた中で、その舌の根が乾かないうちに、今度は選挙をやる。超短期間の選挙、この冬の中、お年寄りの方は、雪があって、もう滑って転んだら大変。だから投票には行けない、そういう方が多くいらっしゃいます。

雪国の選挙は出てきて、お話を聞くこともできない。そういう、本当に政策の訴えを聞けない、そういう中での選挙、何も知らせない選挙、そういう選挙を今しようとしています。この物価高と、そしてこうした予算を削る政党への道を止める、こういう選挙にしていきたいと思っています。

さて皆さん、今度の選挙、先ほど言ったように、2つの歪み、これを解決するためには、私たち日本共産党の議席がどうしても必要です。日本共産党の議席があれば、消費税の減税も実現できます。

他の野党も今、昨年言ってたように、そして自民党も消費税の減税、これを公約にしていく、そういう声が広がっています。国民や市民のためには、消費税減税は大歓迎です。これを何としてもやっていただこうではありませんか。

そのためには日本共産党の議席が増えることによって、確実に消費税の減税が実現できます。そうして私たちもやります。皆さんと一緒に、消費税減税をまずは5%減税をし、将来的には廃止をする、この政策を訴えていきたいと思います。

また、この物価高が大変で、消費税、買い物をするたびに10%もかかって、物が買えない、そういう方が増えています。消費税をなくすとともに、やはり国民の懐を暖める。そのためには、大幅な賃上げ、これには最低賃金を全国一律1700円以上、これを実現します。

その予算についても、大企業の溜め込んでいるお金、それから株などで大儲けをしている、そういう富裕層に、普通の税金をかけて、普通に税金をお支払いしてもらう。そして大企業優先の政治をやめる。さらには、大幅な大軍拡もやめる。これによって30兆円の予算ができます。

これを使って、中小零細企業の賃上げと、そして大幅な賃金の引き上げ、そして消費税の減税、これを実現できます。是非とも皆さんと一緒に、この大企業優先を、そして富裕層への負担を強める、ものごとを強めていきたいと思っています。

今、最低賃金。やっと青森県でも千円を超すようになりましたけども、まだまだ、大都会の方では1,200円、1,300円。これでは賃金の高い方に若い方がいってしまう。そうしないためにも、全国一律で最低賃金を1700円にする、このことが大事です。

そして、そのための予算は先ほど言ったような形で作っていく、これも臨時的です。将来的には政治を変えて、お金の使い方を変える、こういう政治ができるのが、日本共産党です。是非とも皆さんと一緒に、政治を変えていこうではありませんか。

今、高市さんが流行語大賞で、働いて働いて働いて、何回も働いてって言ってますが、市民は働かされて働かされて働かされて、やっと働いて手元に来たお金が少ない、どんどん格差が広がっている。大企業がその分大儲けをしている。

本来であれば、大企業が溜め込んでいるお金、600兆円を吐き出して、働いている方に、返していく、還元しなければならないのではないでしょうか。だから私たちはそのお金を還元してくれ、こういうことを訴えてるんです。

皆さん、一緒に働けば働くほど、私たちも豊かになる、そういう社会を作る絶好のチャンスにしていきたいと思います。

2つ目の歪み、大企業優先と、そしてアメリカ言いなりです。今、トランプ政権、どんどん、他国に侵略をする、脅しをかける、というような形で、1月にベネズエラに、侵略をして、大統領を誘拐する。勝手に他国に行って戦争を仕掛ける、戦争をする。これは国際法にも違反すること。

また、グリーンランドやカナダも欲しい、そういうような形で、世界に向けて脅しをかけるような政権、トランプ政権、これに何一つ、これはだめだ、やめろ、という声を発することができないのが今の高市政権です。

そういうことをきっちりと言える、どこの国に対しても平等に平和外交を進める、そして言うことは言う、そういう政権が今必要ではないでしょうか。その政権が日本共産党です。

日本共産党と一緒に政治を変えていただきたい、そのことを強く訴えさせていただきたいと思います。

また、アメリカ言いなりで、どんどん防衛力を高めています。予算の方も、もう9兆円の防衛予算、社会保障や、そして教育予算、そういうものがどんどん削られ、農業予算も削られる、ただ、防衛予算だけはどんどん増えている。それではおかしいのではないでしょうか。

今、大変に困っている国民の方に予算を使う、こういう点でも、日本共産党へのご支持を広げてください。今、この選挙で800億円もかかると言われている。この選挙本当に必要なんでしょうか?800億円あったら、色んなことができるはずです。

こういうことをさせない、皆さんと一緒に政治を変える、そういう絶好のチャンス、そのことを強くお伝えしたいと思います」

久保将
第2区

久保将

久保将
第2区

久保将

松尾和彦
第2区

松尾和彦

「中道改革連合、党員はこの選挙区で私だけでございます。しかし今回、公明党の皆さんや、立憲民主党の皆さん、そして無所属の皆さん、本当に多くの方々に支えてもらう、そういう戦いができました。

私たちが目指していかなければならないのは、実現をしていかなければならないのは、右傾化をし過ぎてしまう、その可能性がだんだん高くなっていった今の日本の雰囲気を、右とか左ではなく、極端な話ではなく、現実的に考えて、平和と命と暮らしを守る、そういう政治が今、一番求められていると、私はそう思います。

そのための中道改革連合、これから12日間、地域の皆さんに、有権者の皆さんに訴えてまいりますので、皆様どうぞお力をお貸しいただきたいと思います。

昨日、事務所から出て、部屋に戻りました。明日の、またこれからの挨拶を、AIを使って色々検索をしたりやっております。今の新しいテクノロジー、これも電気をたくさん使うんですが、しっかりとこれは活用していく必要があると思っています。

その話の中で、青森県の人口が最も多かった時期は、153万人だそうです。それからわずか20数年経ち、今118万人。高齢化率はまもなく40%になろうとしている。これは、この地域に住んでいる私たちが怠けていたからでは決してありません。私たちの努力が、取り組みが足りなかったからではありません。それはあくまで、国の進めてきた政策が、地方を大切にしてこなかった、そういうことだと私は思っています。

今、大企業の内部留保、637兆円。10年間で倍になりました。日経平均も5万3,000円。これだけ景気が、経済が動いているのに、地方の一般の中小企業や働く人たち、介護や医療の施設の現場で戦っている人たち、そういう人たちの賃金がなかなか上がっていかない。このアンバランスを、やっぱり私は今回、直していかなきゃならないとそう思っています。

ジャパンファンド、これは本当に素晴らしい構想だなと、私も本当に共鳴をいたしました。こういうことができれば、これまで国民の一人一人から税金を集め、そして、所得の再配分をやってきたことを、国民の税金ではなく、運用することで、様々なことに使っていく、その一つが、今年の秋までに実現を目指す、食料品の消費税ゼロであります。

先ほども言ったように、東京一極集中、そして地方。所得の格差、気が付くと消費税の逆進性というものが、大きな目で見れば、中央と地方の関係性にもなってきていると、私はそう思っています。この生きづらくなってきた青森県、そして日本、そこを助けていくためには、この消費税ゼロ、何としても実現をしていきたいと思います。

そしてジャパンファンドについても、これを活用していくと、租税の革命です。農業、漁業、畜産、林業、この青森県を支えてきた、そういう様々な産業、そして中小企業が安心して賃上げができる、そういう賃上げ税制の見直し、色んな財源にもまた使っていくことができるんです。

そのことを通じて、この青森県、日本、そして人を大切にする、命と暮らしを大切にする、中道改革連合の候補者として、12日間、8日の選挙までしっかりと戦ってまいりたいと思います」

松尾和彦
第2区

松尾和彦

松尾和彦
第2区

松尾和彦

岡田華子
第3区

岡田華子

「年が明けてから、いきなり解散。このニュースに、私はびっくりしました。1月23日から、予算の審議が始まると思っていた。国会が始まったら、私は、この青森県の雪国の中の災害が多い地域の、医療的ケア児の話をしたいと思っていた。リンゴの輸出で問題が起きていた。この問題を農水委員会の中で取り上げたいと思っていた。

他にも、送り迎えをしなきゃ、部活にも行けないような状況になっている。こんな話を国会でやりたいと思っていた。それが、突然の解散となり、仕事ができなくなってしまった。そこが私は悔しくて悔しくて、本当に、この問題にどうやって取り組み続けることができるだろうか。そのことを考えています。

新聞やニュースを見ると、強い日本にしなきゃいけない。安全保障。日本を取り巻く環境がどんどん厳しくなっていくから、防衛力を強くしていかなきゃいけない、そんな話ばっかりでした。世界の中で咲き誇る日本。素晴らしいなと思います。

だけど私が見た、この青森県の、生活している皆さんの、現実は一人暮らしで、雪で買い物に行けない。病院が近くにない。産婦人科がなくなっちゃって、里帰りするはずの娘が帰ってこなくなっちゃった。学校集団活動で子どもたちの数が少なくなって、なかなか子どもたちにそういう集団教育が教えられる環境が少なくなってる、みんなでやるスポーツもできなくなってる。

私たちの地方の声は、届いてるんだろうか。かっこいい、強い日本、美しい日本。その言葉の先に、私たち一人一人の生活は見えていますか。地方で暮らす私たち、明日が不安、そう言っている高齢者。この子どもたちにちゃんとした教育を与えられるんだろうか。この会社、いつまで持つんだろうか。

こう考えている一人一人の国民の姿。今の政治、しっかり見てくれてるんだろうか。国会にいて、不安はどんどんどんどん強くなりました。

立憲民主党、すごく評判が悪くなってました、この時期。政党の支持率も低くなって、20代なんか1%にも及ばない。このまま強い日本、強い日本、この声で、自民党政治がまた復活して、維新というさらなるエンジンがついて、国民生活を置き去りにしたそんな政治が進んでいってしまうんじゃないか。

どうしよう、そう思っていた時に流れてきたのが、新党結成。中道の道をまっすぐに追い求める、このニュースでした。共に志を一つにし、同志が集まり、新党を結成し、生活者を一番に考える政治をやろう。その掛け声で、集まりました。

国の安全も大事だ。国家、国家のプライドを守ることも大事。だけど、これと同じぐらい大事なのが、生活者の私たち。国民の暮らし。対抗していかなきゃいけない、その軸となるために集まるのだ。私たちは今、塊となって、生活者ファーストの政治をするべき時なんだ。

迷いなく、私はこの道を進むことを決めました。国民、国家、安全保障。大事です。市民たちの人権保障、一人一人が自由にものを考え、自由に言論を発し、自由な自己表現をする。右と左、こんな話で対立軸かのように巷では言われますが、本来は、この二つは対立するべきものではありません。

どんどん対立を煽るような、国民の不安を煽るような、今の政治は、私は間違ってると思う。高市さんが、国論を二分する政策を積極的に進めると言いました。国論を二分したまま、進めさせてはいけません。

私と違う意見の人たち、その人たちのこの背景にある思いにも、私はしっかり真摯に耳を傾ける。そして、私の思いもしっかり伝える。こういう政治をしなければなりません。

今回、公明党と共に新しい政党を作ったことで、多くの人に困惑とご心配をおかけしていると思います。今まで与党だった人たちと一緒になって大丈夫か、基本的な政策が違うんじゃないか、そんな風に言われました。違うことはありません。共に求めるのは、私たち市民の、平和と、暮らしの安全。

憲法の理論も、外交の問題も、エネルギーの問題も、すべて、国民にとって一番の選択肢は何か、その一番を真摯に考えましょう。そして、自分が唱えている政策、その政策が、本当に今、一番ベストなのか、国民にとって一番いいものなのか、常に自問自答し、迷いの中で、現実と理想、両方を考えた時に、これが一番だ。

でも、あなたたちの心配も分かるよ。そう言ってくださるのが、公明党の議員たちでした。私は、一緒にやることに何の迷いもありません。共にやっていく。

そしてもう一つ最後に大事なことです。先日、ここにいるうちの次男が、テレビを見て言いました。高市さんがテレビに映っていて、ママのお友達出てるよって言いました。お友達ですよね。敵じゃないですよね。共に、この日本の未来を語り合う仲間ですよね。

分断と対立。これをやめようと言っている私たちです。与党とも、これから、真摯な議論を重ねていこう。その気持ちで、私はこの12日間戦ってまいります」

岡田華子
第3区

岡田華子

岡田華子
第3区

岡田華子

木村次郎
第3区

木村次郎

「高市総理ご自身が、この日本のトップリーダーとして、ふさわしいのか、その判断を国民の皆様方に間接的に仰ぎたい、自らの進退をかけての戦いだと、こういう表明をされました。

この1年3か月、私は1人でも多くの地元の皆様方と触れ合う、直接対話を重ねる、こうしたことに意識をしながら過ごしてまいりました。いろんな地域の課題、まさにこの雪片付けも1つです。去年は熊、熊、熊、こういう報道でございました。いろんな地域の課題があります。こういう地元の皆様方の手伝い、この切実な思いをいただいてまいりました。

この頂いてきたお声、お一人、お一人のその思い、これをしっかりと、国政与党の一員として届けなくてはならない、そういう思いを、日に日に強くしながら、こうやって過ごしてまいりました。

今、国際社会、どうなっていますか?ロシア、米国、ウクライナ、八か国で協議をした。なかなか進まない、膠着状態が続いております。そして、今の日中関係、残念ながら冷え込んでいる。今、中国が何をしていますか。アメリカの専門家が、2027年にもいわゆる台湾有事が起こる可能性が高い、こういったリポートを出しています。一年後なんですよ。

何が起こっているのか、私たちは、しっかりと自分の国を守るため、認識を一緒にしていかなくてはなりません。そして、国民の皆様との生命と財産、そして領土領海領空を守り抜いていかなくてはなりません。

もちろん、国内によっては、課題も山積しております。物価高対策、補正予算では、相応の処置を講じましたが、この春先以降どうなってるか、この津軽地域の経済をしっかりと見極めながら、場合によっては、躊躇なく追加の措置を講じていかなくてはなりません。もちろん、各自治体が地域の課題に応じて自由に使える重点支援地方交付金、これも上乗せを考えていかなくてはなりません。

この地元の皆さん、国民の皆さんの生活を支えていくということ、これを最重点としながら、高市総理が言うとおり、経済を最優先に取り組んでいかなくてはなりません。

私はこれまでこの58年間、県の東京事務所以外はずっと、この津軽に住んでいました。67市町村、当時ありましたが、くまなく歩き回り、色々な業務に携わる中で、多くの県民の皆々と触れ合ってきました。弘前市の職員の方々も含めて、役場の方々の職員とも色々な議論を交わしてまいりました。

今、市町村の職員、どういうことになっているか。この四半世紀の間、行政財政改革のもとに、残念ながら、青森県職員も同じです、職員を減らしてきた、一人一人の負担がかかっております。

総務省が地方制度調査会を立ち上げた、これは地方自治、この憲法とも言われる地方自治法の改正を睨んでの動きでございます。しかし、学識家だけの既存の論理だけに任せてはなりません。現場に張り付いている我々が、市町村の役場の職員の声を頂きながら、与党として議論をし、それも、法律の見直しにも結びつけていかなくてはなりません。

どうか皆様方、まだまだ課題がありますが、この高市早苗内閣、この政権与党の私も一員として、何としても復帰をさせていただきたいと思います。そして、地元の皆さま方の声を、与党の一員として届けさせてください。今日から、死に物狂いで頑張ってまいります」

木村次郎
第3区

木村次郎

木村次郎
第3区

木村次郎

佐原若子
第3区

佐原若子

「この大義なき真冬の選挙、まず私が抗議します。国民を守るとなれば、こんな選挙をしちゃいけない。大義はありません。自分の都合で選挙するなって、私はそう思います。この吹雪や、冬の寒さ。津軽は、津軽の冬は過酷だと、みんなわかってる。でも、この土の下あたりには、春を待つ生命が宿っています。この冬が過酷な津軽の春は百花繚乱。その言葉がぴったりの素晴らしい春がやってきます。桜が咲き、一度に花が咲くんですよ。それを、農民は待ち望んでいます。そして、岩木山の雪解けで、田植えの時期が来る。こうやって、津軽の人々は、自然と一緒に馴染んで生活をしてきました。

津軽の文化、五所川原は立佞武多、弘前は扇ねぷた、青森は人形ねぶた、それぞれに素晴らしい、カルチャーがあり、歴史があり、人情があります。なんて素晴らしいんだろう、この多様性。でも、巨大な風力発電は、東北と北東北と北海道に集中しています。そこには、絶滅危惧種がいるんです。木々は切られて、そこにソーラーパネルが敷かれています。再生可能エネルギーと言っても、自然を破壊するのは嫌です。

私は、れいわ新選組に、皆様のおかげで衆議院議員に当選させていただき、経済産業委員会に入りました。原子力問題を担当しました。私はどうしてもそこに行って言いたかった、変えてほしかった。それは、六ヶ所の問題です。青森は日本の高度成長時代に集団就職列車で若者を労働力として送り、そして、もちろん戦争の時には、兵隊として送ったでしょう。そして食料を送り、そして原発から電力を送り、東北はそうやって、この日本に貢献をしてきた。でも青森に来るのは使用済み核燃料、そういうものです。

私はだから、六ヶ所の子供たちを守りたい。青森県の子供たちを守りたい。そして、日本全国の子供たちを守りたい。世界中を平和で、核の脅威のないところにしたい、そう思ったんですよ。宮沢賢治は言いました。世界中が平和じゃないと、個人の平和はないよね。そのことを私は、ずっと心に抱いています。世界中が平和じゃなければ、日本の平和もない、私たちの平和もない。

国を守るとは、人々の生活を守ることから始まるんだ。れいわ新選組は、愚直に消費税廃止、そして季節ごとの10万円の給付金。今、給付金が必要なんですよ。それほど苦しいんです。お金持ちと貧しい人の格差が開いています。働き方改革といった改悪。非正規雇用の人たちは、安い給料で働かされ、いつ首を切られても文句が言えない。常に大企業優先の政策をしてきたのは、政治です。政治が悪かったから、こんな風になった。私はそう思います。

政治で駄目だったものは、政治で取り返そうよと。山本代表はいつも言っていました。山本代表、病気になって、議員はお辞めになったけども、私たちは、山本代表のその気持ちを受け継いで、この選挙に臨んでいます。変えることができるんです。消費税を廃止すれば、GDPが上がる。そして今、現金給付。

冬になれば寒い。だから、灯油のタンクをいっぱいにしておきたい、4、5万かかります。おじいちゃんおばあちゃんにあったかい布団を買ってあげたい。子供たちにも温かい上着を買ってあげたい。そう思うのが親の心。お正月になれば、まっこ(お年玉)あげないといけないな、そう思います。そうやって、春になれば、おじいちゃんがランドセル買ってあげる。そういう土地柄なんですよ。貧しくても、一人一人は貧しくても、人情を持って生きている、そんな素晴らしいところなんですよ。それが文化の多様性だと思います。

私は、誓います。みんながこの3区は、農業だ。戸別補償をきちんとして、若者が農業を継いでいける、そんな地域にしたいんですよ。3区を輝かせて、そして青森を輝かせて、日本中を輝かせたい、その力がここにはある。だから私はここに立ちました。

厳しいです。狭き門です。でも私は訴えたいんです。この津軽の厳しい自然の中で、私たちは生き抜いてきました。そして、今こそ十分な補償が必要です。そして若者たちが帰ってくる。そんな未来を描いています。願いは叶います。

れいわ新選組は、あくまでも愚直に、他の党と組んだり、自分の考えを変えたりはしません。だからこそ、私たちは皆様に誓うことができます。何があっても心配するな。誰も見捨てない。私たちが、あなたたちを守る、あなたを幸せにしたいんだ。だから私も幸せになれる。あなたも、あなたもあなたも、みんな幸せにしたい。それがれいわの願いです。二期目、目指して頑張ります」

佐原若子
第3区

佐原若子

佐原若子
第3区

佐原若子

2026年 衆議院選挙

公示 1月27日

投票 2月8日

衆議院選挙が行われるのは、2024年10月以来、およそ1年3か月ぶりで、解散から投開票までは16日間と、戦後最短となります。

前回の選挙では、長く続いた自民の選挙区の独占が崩れ、立憲が1議席を獲得しました。

 

争点は…

選挙戦では新しい連立の枠組みとなった
高市政権の政策の是非や、
消費税の減税を含む物価高対策などが争点になる見通しです。

 

過去の選挙結果と投票率(青森県選挙管理委員会)

 

2024年10月27日の衆議院選挙

■選挙当日の有権者数

  • 男女計 1,035,855人 

■投票率…51.61%

 

2021年10月31日の衆議院選挙

■選挙当日の有権者数

  • 男女計 1,079,309人 

■投票率…52.93%

 

2017年10月2日の衆議院選挙

■選挙当日の有権者数

  • 男女計 1,125,240人

■投票率…54.17%

 

期日前投票について

投票日の前に、期日前投票ができます。

投票日に用事があるなど一定の事由に該当すると見込まれる方は期日前投票ができます。
投票の際には受付より宣誓書を受け取り、期日前投票の事由のいずれかに見込まれる旨の宣誓をします。

あとは投票日の手続と同じです。(総務省HPより)

 

期間:2026年1月28日(木)〜2月7日(土)

時間:午前8時30分〜午後8時(場所によって異なる場合あり

市町村別の投票所一覧を表示

※ 移動期日前投票所:複数の箇所を巡回する自動車を用いた期日前投票所

  • 青森市

アウガ5階
青森市新町1丁目3-7
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

青森市役所浪岡庁舎2階大会議室
青森市浪岡大字浪岡字稲村101-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

イオン青森店3階会議室
青森緑3丁目9-2
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~20:00

ユニバースラ・セラ東バイパスショッピングセンター
青森市八重田4丁目2-1
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~20:00

西部市民センター視聴覚室・OA学習室
青森市大字新城字平岡163-22
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~20:00

青森中央学院大学 7号館フリースペース
青森市大字横内字神田12-1
2月5日(木)
11:00~18:00

青森大学 6号館集いのスペース622教室
青森市幸畑2丁目3-1
2月6日(金)
11:00~18:00

青森県立中央高等学校
青森市東大野1丁目22-1
2月4日(水)
11:00~12:30

青森県立盲学校
青森市大字矢田前字浅井24-2
2月4日(水)
14:30~16:00

  • 弘前市

弘前市役所
弘前市大字上白銀町1-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

弘前市役所岩木庁舎
弘前市大字賀田一丁目1-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

弘前市役所相馬庁舎
弘前市大字五所字野沢41-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

弘前市総合学習センター
弘前市大字末広四丁目10-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

ヒロロ
弘前市大字駅前町9-20
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~20:00

  • 八戸市

八戸市庁本館1階市民ホール
八戸市内丸一丁目1-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

南郷事務所1階
八戸市南郷大字市野沢字黒坂11-10
2月1日(日)~2月7日(土)
8:30~20:00

ラピア2階サイゼリヤ前
八戸市江陽二丁目14-1
2月1日(日)~2月7日(土)
10:00~19:00

八戸圏域水道企業団1階
八戸市南白山台一丁目11-1
2月1日(日)~2月7日(土)
10:00~19:00

八戸市総合保健センター1階健康プロムナード
八戸市田向三丁目6−1
2月1日(日)~2月7日(土)
10:00~19:00

  • 黒石市

黒石市役所わのまちセンター
黒石市大字市ノ町2-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

山形公民館
黒石市大字温湯字派15-1
2月1日(日)
9:00~11:00

西部地区センター
黒石市西ケ丘189-1
2月1日(日)
13:00~15:00

六郷公民館
黒石市大字赤坂字野崎1
2月1日(日)
16:00~18:00

厚目内多目的集会施設
黒石市大字沖浦字青荷澤22
2月3日(火)
11:00~13:00


沖揚平活性化施設
黒石市大字大川原字蛭貝澤203
2月5日(木)
11:00~13:00

  • 五所川原市

五所川原市役所1階土間ホール
五所川原市字布屋町41番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

金木総合支所2階会議室
五所川原市金木町朝日山319番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

市浦総合支所青森あすなろホール市浦
五所川原市相内349番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

ELM2階ELMホール奥特設会場
五所川原市大字唐笠柳字藤巻517番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~20:00 

  • 十和田市

十和田市役所 別館1階会議室
十和田市西十二番町6番1号
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

十和田市西コミュニティセンター 3階ホール
十和田市大字奥瀬字中平70番地3
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~19:00

市民交流プラザ「トワーレ」 展示室
十和田市稲生町18番33号
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~19:00

イオンスーパーセンター十和田店専門店街会議室
十和田市大字相坂字六日町山166番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~19:00

  • 三沢市

三沢市役所別館1階多目的室
三沢市桜町1-1-38
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

おいらせ農業協同組合本店2階研修室
三沢市大字三沢字堀口16-7
2月2日(月)~2月6日(金)
9:00~17:00

  • むつ市

むつ市役所選挙管理委員会会議室
むつ市中央一丁目8番1号
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

川内庁舎談話室
むつ市川内町川内477番地
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

大畑庁舎多世代交流スペース
むつ市大畑町伊勢堂1番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

脇野沢地域交流センター
むつ市脇野沢渡向107番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

マエダ本店1階休憩コーナー
むつ市小川町二丁目4番8号
1月31日(土)~2月7日(土)
9:00~19:00

  • つがる市

イオンモールつがる柏
つがる市柏稲盛幾世41番地
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~20:00

つがる市役所1階正面ロビー
つがる市木造若緑61番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

森田公民館
つがる市森田町森田月見野119番地2
1月28日(水)~2月6日(金)
8:30~17:00

稲垣ふれあいセンター
つがる市稲垣町豊川宮川145番地3
1月28日(水)~2月6日(金)
8:30~17:00

ウェルネスセンターしゃりき温泉
つがる市車力町花林48番地
1月28日(水)~2月6日(金)
8:30~17:00

菰槌コミュニティ消防センター
つがる市木造菰槌江野島21番地1
2月2日(月)
10:00~12:00

下繁田集会所
つがる市稲垣町下繁田磯繁10番地
2月2日(月)
10:00~12:00

出来島コミュニティ消防センター
つがる市木造出来島雉子森25番地
2月2日(月)
14:00~16:00

清水保健福祉館
つがる市富萢町清水17番地22
2月2日(月)
14:00~16:00

兼館コミュニティ消防センター
つがる市木造兼館佐野22番地5
2月3日(火)
10:00~12:00

筒木坂コミュニティ消防センター
つがる市木造筒木坂松本181番地1
2月3日(火)
10:00~12:00

平滝コミュニティ消防センター
つがる市木造平滝宝滝3番地1
2月3日(火)
14:00~16:00

越水コミュニティ消防センター
つがる市木造越水神山35番地2
2月3日(火)
14:00~16:00

猫渕研修センター
つがる市森田町山田滝根16番地2
2月4日(水)
10:00~12:00

出野里コミュニティ消防センター
つがる市木造出野里山吹26番地
2月4日(水)
10:00~12:00

三ツ館コミュニティセンター「はすの館」
つがる市木造三ツ館寿抱11番地1
2月4日(水)
14:00~16:00

下派立集会所
つがる市稲垣町福富初緑46番地内
2月4日(水)
14:00~16:00

  • 平川市

平川市役所
平川市柏木町藤山25番地6
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

平川市尾上地域福祉センター
平川市猿賀南田96番地3
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

平川市碇ヶ関公民館
平川市碇ヶ関三笠山78番地
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

平川市葛川支所
平川市葛川田の沢口5番地1
2月3日(火)
9:00~16:00

イオンタウン平賀
平川市小和森上松岡193番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
10:00~19:00

大木平集会所
平川市切明温川沢1番地28
2月7日(土)
10:00~14:00

  • 平内町

平内町役場 車庫会議室
平内町大字小湊字小湊63番地
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 今別町

今別町役場 会議室
青森県東津軽郡今別町大字今別字今別167
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 蓬田村

蓬田村役場
蓬田村大字阿弥陀川字汐干126-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 外ヶ浜町

外ヶ浜町役場
外ヶ浜町字蟹田高銅屋44-2
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

外ヶ浜町平舘交流センター
外ヶ浜町字平舘根岸小川251
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

外ヶ浜町役場三厩支所
外ヶ浜町字三厩新町18-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~18:00

外ヶ浜町総合福祉センター「などわーる」
外ヶ浜町字下蟹田43-2
2月3日(火)~2月7日(土)
9:00~18:00

  • 鰺ヶ沢町

中央公民館
鰺ヶ沢町大字本町209番地2
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00


舞戸公民館
鰺ヶ沢町大字舞戸町字上富田149番地2
1月28日(水)~2月7日(土)
9:00~19:00

一ッ森林業センター(※)
鰺ヶ沢町大字一ッ森町字上禿88-2
2月3日(火)  9:00~11:00
2月5日(木) 14:00~16:00


深谷集会所(※)
鰺ヶ沢町大字深谷町字菅沼30-9
2月3日(火) 14:00~16:00
2月5日(木)  9:00~11:00

長平生活改善センター(※)
鰺ヶ沢町大字長平町字甲音羽山65-123
2月4日(水)  9:00~11:00
2月6日(金) 14:00~16:00

芦萢へき地保健福祉館(※)
鰺ヶ沢町大字芦萢町字鹿子石82-5
2月4日(水) 14:00~16:00
2月6日(金)  9:00~11:00

※ 移動期日前投票所:複数の箇所を巡回する自動車を用いた期日前投票所

  • 深浦町

深浦町町民総合センター
深浦町大字深浦字苗代沢84-2
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

深浦町役場 岩崎支所
深浦町大字岩崎字松原51-7
2月4日(水)~2月7日(土)
8:30~17:00

深浦町役場 大戸瀬支所
深浦町大字関字栃沢78-2
2月4日(水)~2月7日(土)
8:30~17:00

松原集落センター
深浦町大字追良瀬字初瀬山草分62
2月7日(土)
8:00~11:00

  • 西目屋村

西目屋村役場西目屋村大字田代字神田57
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 藤崎町

藤崎町役場藤崎町大字西豊田一丁目1番地
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 大鰐町

大鰐町役場
青森県南津軽郡大鰐町大字大鰐字羽黒館5番地3
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 田舎館村

田舎館村役場
青森県南津軽郡田舎館村大字田舎舘字中辻123-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 板柳町

板柳町福祉センター
北津軽郡板柳町大字板柳字土井239-3
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 鶴田町

鶴田町国際交流会館
鶴田町大字早瀬字200番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 中泊町

中泊町役場中泊町大字中里字紅葉坂209
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

小泊支所中泊町大字小泊字小泊488
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 野辺地町

野辺地町役場野辺地町字野辺地123番地1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 七戸町

七戸町役場本庁舎
上北郡七戸町字森ノ上131-4
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

七戸町役場七戸庁舎
上北郡七戸町字七戸31-2
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 六戸町

六戸町役場(別館1階会議室)
六戸町大字犬落瀬字前谷地60
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 横浜町

横浜町役場横浜町字寺下35
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 東北町

東北町役場本庁舎
東北町上北南四丁目32番地484
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

東北町コミュニティセンター「未来館」
東北町字塔ノ沢山1番地94
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

道の駅「おがわら湖」
東北町大字上野字南谷地122
1月31日(土)~2月7日(土)
9:00~17:00

虫神集会所
東北町大字大浦字南家ノ裏48番地3
1月28日(水)
9:30~18:00

美須々地区生涯学習センター
東北町字ガス平1213番地
1月29日(木)
9:30~18:00

  • 六ヶ所村

六ヶ所村立中央公民館
六ヶ所村大字尾駮字野附478-2
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • おいらせ町

イオンモール下田おいらせ町中野平40-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

おいらせ町立北公民館
おいらせ町青葉二丁目50-1395
1月31日(土)~2月7日(土)
9:00~18:00

  • 大間町

大間町役場
青森県下北郡大間町大字大間字奥戸下道20-4
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 東通村

東通村役場
下北郡東通村砂子又字沢内5-34
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 風間浦村

風間浦村役場
下北郡風間浦村大字易国間字大川目28番地5
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 佐井村

佐井村振興センター
佐井村大字佐井字糠森20番地
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~19:00

川目地区生活改善センター
佐井村大字佐井字大佐井川目125番地2
2月7日(土)
9:00~12:00

  • 三戸町

三戸町役場
三戸町大字在府小路町43
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

三戸中央病院
三戸郡三戸町大字川守田字沖中9-1
2月2日(月)~2月6日(金)
9:00~16:00

  • 五戸町

五戸町立公民館
五戸町字下モ沢向8番地2
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

五戸町川内支所
五戸町大字上市川字中坪1番地1
2月2日(月)
9:00~17:00

五戸町浅田支所
五戸町大字浅水字浅水119番地
2月4日(水)
9:00~17:00

五戸町倉石支所
五戸町大字倉石中市字上ミ平20番地4
2月6日(金)
9:00~17:00

  • 田子町

田子町役場
田子町大字田子字天神堂平81
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

上郷公民館
田子町大字山口字道前80
2月2日(月)~2月7日(土)
9:00~20:00

  • 南部町

福地支所
南部町大字苫米地字下宿23-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

南部町いちょうホール
南部町大字平字広場28-1
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

南部支所
南部町大字沖田面字沖中46
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 階上町

階上町役場
階上町大字道仏字天当平1-87
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

石鉢ふれあい交流館
階上町蒼前東七丁目9-4
1月31日(土)~2月7日(土)
8:30~20:00

  • 新郷村

新郷村山村開発センター
新郷村大字戸来字風呂前10
1月28日(水)~2月7日(土)
8:30~20:00

 

投票日当日:2026年2月8日(日)

時間:午前7時〜午後8時

投票所は市町村ごとに指定されています。